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豆腐=TO-FUを使って・・・ ブラマンジェ作ってみました。 「ブラマンジェ」(ブラン・マンジェ)白い食べ物って なに? フランスのみならず・・・ ヨーロッパの他の国々でも宮廷を中心に ブラン・マンジェが作られていた。 イタリアではビアンコ・マンジャーレ(bianco mangiare) スペイン語圏ではマンハル・ブランコ(manjar blanco) ポルトガル語圏ではマンジャル・ブランコ(manjar branco) あるいは単にマンジャルと呼ばれている。 国によって製法に違いがあり! ゼラチンではなく・・・ 米粉やコーンスターチでとろみをつけることが多く、 フランスのブランマンジェとは全く違う菓子となっていることもある。 例えばボリビア、パナマ、ペルーとコロンビアの マンハル・ブランコはドゥルセ・デ・レチェのことである。 アメリカ合衆国では20世紀半ば以降に 砂糖を加えたコーンスターチを牛乳で溶き 延ばしながら煮詰めたバニラプディングと同一・・・ 中東で砂糖とアーモンド粉を材料に 作られたのが始まりという説があり 7世紀頃にヨーロッパに伝わったとされる。 13世紀終わりにフランスで著された 『あらゆる肉の調理手順』 (Vez ci les enseingnemenz qui enseingment à apareillier toutes manières de viandes)には、 鶏のブイヨンを作って米を煮込み、 砂糖で甘味をつけたレシピが見られ、 ワイン、鶏肉やアーモンド、クローブ、シナモン、 サフラン、ガランガル(ショウガ科の植物)などを用いた 類似の料理も記録されている。 以上・・・ウィキペディアより・・・ 定義って・・・「やっぱり〜〜白い食べ物だよね〜」 白い食べ物って・・・言うと・・・ 豆腐!とうふ 英語で TO-FU なのだ! 「材料」 豆腐・・・2丁(*1丁で充分かも) 生クリーム・・・・200cc 粉ゼラチン・・・・10g (水大さじ2+お湯大さじ3)ゼラチン用 コンソメ・・・・・・10g オレンジ・・・しぼり汁・・・大さじ2 (はるみみかんの絞り汁代用しました) 干しミニトマトのブドウ糖漬け・・・12個 赤ワイン・・・・100t バルサミコ・・・小さじ2 レシピ 豆腐2丁 (1丁が良いと思う)・・・豆腐の味が濃すぎるので 豆腐1丁分減らして・・牛乳を足す!がいいでしょう。 コンソメ顆粒・・・10g加えます 生クリーム200tと合わせ かき混ぜる 鍋か、フライパンで・・・ クリーム状になるまで・・・混ぜ混ぜ・・・ グツグツ・・・泡立つまで火を入れます。 オレンジの絞り汁・・・大さじ2 加えます 熱いうちに・・・ 大さじ2の水でふやかした 粉ゼラチンに・・・ さらにポットのお湯 大さじ3を加え…溶かします・・・ (ゼラチンふやかして・・・どろどろにして混ぜてね) 熱いうちに〜良くかき混ぜる 甘い干しトマト・・・ちぎって・・・ アクセントに入れてみました 4〜6時間以上冷蔵庫で固めます (小さな器なら・・・早く冷えるので3時間ぐらい) お皿に出して・・・赤ワインソースを・・・・ 赤ワインソースの作り方 赤ワイン・・・100t バルサミコ・・・10t(小さじ2) 鍋で煮詰め・・・アルコールを飛ばします ミニトマトのブドウ糖漬けを加え・・・ とろり〜としたら・・・できあがり! カットしていただきます。 デザートっぽく見えますが・・・ デザートでは〜ありません。 もっと〜もっと〜 おいしくならないかなぁ・・・?? 豆腐の味が・・・濃いんです。 今後も研究を続けたい 「TO-FU ブラマンジェ」です。 http://www.recipe-blog.jp/mypage/r.cgi/top.html?id=13905 ↑はるこの「レシピブログ」ノートに飛べます^^ にほんブログ村 |
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こんばんは^^ |
サマンサ 2010/03/20 00:20 |
サマンサさん ようこそ〜 |
はるこ 2010/03/20 10:21 |
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